書評総合

日本企業の勝算―人材確保×生産性×企業成長

日本企業の勝算―人材確保×生産性×企業成長posted with ヨメレバデービッド・アトキンソン 東洋経済新報社 2020年03月27日楽天ブックス楽天koboAmazonKindle満足度★★★★付箋数:25先進国の中で「SINKING...
ビジネス書の書評と感想

『全予測 2020年代の日本 図解・未来の年表』

「2020年代を一言で語るならば、『人口減少に伴う課題が、いよいよ深刻化する時代』-私にはそう思われる。」と述べて、新書『未来の年表』シリーズの図解版として、2020年代を歩む際のガイドブックとして、新書3冊の内容をさら … 続...
書評総合

40歳からの適応力/羽生善治

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)「不惑」を迎えた名人が著す、生き方処方箋。◆感想 将棋の羽生善治さんの本です。 40歳を迎えたときの羽生さんの考え方や感じ方について書かれています。 将棋の知識がなくても大部分は読めるはずです。...
ビジネス書の書評と感想

『遊王 徳川家斉』岡崎守恭・著 vol.5528

【在位50年。知られざる将軍の横顔】 Amazon.co.jpの詳細ページへ » 本日ご紹介する一冊は、 Source: ビジネス書①
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ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)

シリーズ7作目にして最終巻。 購入してから大分経ちましたが... Source: 読書ログ
書評総合

コスタノバ(Costa Nova)タンブラー 3色 〜 ポルトガル製 手作りのいびつさが可愛らしい大型タンブラーを購入

コスタノバ(Costa Nova)というポルトガル食器ブランドのガラスのタンブラーを色違い3つ購入したのでご紹介。 先日同じコスタノバ(Costa Nova)のマグカップを3色色違いで購入して、すごく気に入って使っている。 マグカップの紹介...
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「オトギロワイヤル 長靴を履いた猫vs桃太郎」幹 講談社ラノベ文庫

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは幹さんの「オトギロワイヤル 長靴を履いた猫vs桃太郎」です!ストーリー A内容は、童話オタクの凛堂幸也は時間があれば童...
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物事は意志の力に頼らない方が上手くいく [YouTube]

最新のYouTube動画を公開しました! 「自分は意志が弱くて物事を成し遂げることができない」と嘆いている人を見かけます。 でも僕は、物事を成し遂げるのには意志の力はほとんど必要ないと思っています。 というか、むしろ、物事を成し遂げたいなら...
小説の書評と感想

図書館再開 学校再開

図書館が再開したのでさっそく行ってきた。館内の座席は利用不可、滞在時間は30分以内……などなど、制限付きの部分開館ではあるけれど、図書館の中に入れるだけでなんだか幸せ。マスクして自転車漕いで汗だくになったけど幸せ。人気もまばらな図書館は静寂...
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【全15冊】書評ブロガーの未読本&積ん読本リスト(2020年6月3日分)

こんにちは! 書評ブロガーの米山智裕(@tomo_yoneyama)です。 この投稿では、『書評ブロガーの未読&積ん読本リスト』をお届けします^^。 「こんな本が出版されたんだ!」などと参考にしていただければ嬉しいです。 書店に並ぶ...
書評総合

鳩の撃退法 下 (小学館文庫)

題名からは全く想像できない内容の小説だった。時間軸がくるくる... Source: 読書ログ
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オタサーの姫殺人事件(1) (マガジンエッジKC)

 「オタサーの姫」とは、ヲタク系サークルは大抵男所帯なわけで... Source: 読書ログ
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特別定額給付金の申請用紙が届き、Zoomで継続個人コンサルと打ち合わせ

2020年6月2日(火)の日記。 東京都の感染者数が増えて「東京アラート」なるものが宣言されたとのこと。 「アラート」って、英語やコンピュータに親しい人には分かるけど、一般の方には知られていない言葉じゃないかな?と思ったり。 「東京アラート...
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ブログの記事数を「減らして」ページビューを上げる [ブログ術]

今日はブログの記事数についてのお話しです。 ブログは書くたびに新しい記事を新規作成していくもの、と考える人が多いと思います。 僕も去年までは完全にその考えでした。 むしろ、一度公開した記事に手を加えるのは良くないこと、くらいに思っていました...
書評総合

村上春樹のファミリーヒストリーとは? 父との思い出や関係性を初めて綴ったエッセイ

Source: アエラ書評
書評総合

「香港獨立」という表記の意味合い

 明日は、六四天安門事件という呼称からわかるように、1989年6月4日、北京市にある天安門広場に民主化を求めて集結していた市民に北京政府が軍を向けて虐殺を行った記念日である。北京政府下に置かれた香港警察は1日の時点で、天安門事件の追悼集会を...
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『ヴァインランド』(新潮社) – 著者: トマス ピンチョン – 星野 智幸による書評

『ヴァインランド』(新潮社) 著者:トマス ピンチョン 「時」を取り戻す裏返しの歴史 十一世紀、スカンディナヴィア半島のヴァイキングたちは、北アメリカ大陸の東岸、のちのニューイングランド付近をしばしば訪れ、そこを葡萄の豊かな地「ヴィンラン...
絵本の書評と感想

アメブロ小学生記事ランキング80位が268件ある不思議

【育児記事目次】今日、何気なくこのブログのアクセス解析を見たら、自分の記事が80位に9件もあった。こんなに過疎っているブログの記事が100位内に9件も入っているなんて「ありがてぇけど、そんなバカな!?何かの間違いか?」と思い、普段は全然見な...
小説の書評と感想

ONE版ワンパンマン 更新 126話 127話 128話

ONE版ワンパンマン 更新されてました。2日前!6月1日!クゥ〜 気付くのの遅れたー!!第126話第127話第128話2020年6月1日 126話・127話・128話話更新 ネオヒーローズ活躍の巻。ウェブマガジン創刊号が無料公開!今ならお得...
書評総合

サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する

・サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する ・梯久美子 ・KADOKAWA  タイトルのサガレンとは樺太、今で言うサハリンの古い言い方だそうだ。宮沢賢治なども、彼の作品の中でこの呼び方を使っている。  かってはこの島の南半分...
ビジネス書の書評と感想

【笑い?】『笑わせる技術 世界は9つの笑いでできている』西条みつとし

笑わせる技術 世界は9つの笑いでできている (光文社新書) 【本の概要】◆今日ご紹介するのは、先日の「未読本・気になる本」の記事でも大人気だった1冊。 著者は「映画界、テレビ界から最も注目されている劇団『TAIYO MAGIC FIL...
ビジネス書の書評と感想

「黄金のアウトプット術: インプットした情報を「お金」に変える」成毛 眞

【私の評価】★★★★☆(84点) ■マイクロソフト日本法人社長だった  成毛さんのアウトプット法です。  成毛さんの好きなところは、  再現性のある具体的な  方法論があることです。  プレゼンは練習せよ。準備が9割。  ...
書評総合

『ワイルドサイトをほっつき歩け』愛すべきおっさんたちの愚かで優しい日々 ハマータウンのおっさんたち

どこの国でもそうなのか、諸悪の根源のように言われている巷のおっさんは本当にそんなにひどいのか。 中学生の息子の見た世界、『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』が大ヒットしたイギリス在住の物書き、ブレイディみかこさんが今回ターゲット...
小説の書評と感想

西東三鬼・句集「変身」を読む(2)

 角川ソフィア文庫「西東三鬼全句集」より、句集「変身」の後半、2回めの紹介をする。文庫本で、196ページ~272ページである。 同(1)は、先の5月29日の記事にアップした。  この句集には、10年間の1,073句が収められており、2回に分...
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伝わる短い英語―アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア 政府公認 新しい世界基準Plain English

伝わる短い英語―アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア 政府公認 新しい世界基準Plain Englishposted with ヨメレバ浅井 満知子 東洋経済新報社 2020年04月03日楽天ブックス楽天koboAmazonKindl...
ビジネス書の書評と感想

『東京改造計画』

「東京にはすごいポテンシャルがある。しかし小池都知事がそれを有効活用できているとは到底思えない。」と述べて、コロナ時代の新しい首都のカタチに向けて、東京都への緊急提言をまとめた本があります。     … 続...
ビジネス書の書評と感想

『2020年6月30日にまたここで会おう』瀧本哲史・著 vol.5527

【瀧本氏、伝説の東大講義】 Amazon.co.jpの詳細ページへ » 本日ご紹介する一冊は、2019年 Source: ビジネス書①
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デイジーズ・カフェ(Daisy’s Cafe)訪問レポート 〜 鎌倉・由比ヶ浜 海の目の前 絶景カフェ・ダイナーでごきげんランチ!! [鎌倉グルメ]

鎌倉の由比ヶ浜目の前の国道134号沿いにある「デイジーズ・カフェ(Daisy’s Cafe)」というカフェ・ダイナーに行ってきたのでご紹介しよう。 鎌倉の海のうち、材木座海岸と由比ヶ浜は海水浴場としても有名だが、この2つの海岸は...
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「『ラブコメ文芸部』と美少女問題児たちとボッチな俺」秋月一歩 講談社ラノベ文庫

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは秋月一歩さんの「『ラブコメ文芸部』と美少女問題児たちとボッチな俺」です!ストーリー A内容は、ぼっちな主人公・青枝春人...
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佐藤猛『百年戦争』(中公新書) 7点

 百年戦争と、そこで活躍したジャンヌ・ダルク。この2つの名前に関してはよく知られているかもしれませんが、その百年戦争の具体的な原因や経過となるとよくわからないという人も多いと思います。自分も高校・大学とヨーロッパ中世史を教わる機会がなかった...
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