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近江町市場 杉本水産のうなぎ 金沢風のぱりふわ鰻はおみやげに最高だ!![金沢グルメ]

金沢の近江町市場にある、杉本水産のうなぎをご紹介。 2015年夏、金沢の旅。おみやげ編。 旅の一つ前の記事はこちら! 北陸新幹線 E7系 グランクラス乗車レポ!さらば金沢!またすぐ来るよ!! | No Second Life 旅の全記事の目...
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エリックサウス 八重洲店 訪問レポート 〜 南インド スパイスカレー専門店は行列が途切れない人気店!13時からのエリックミールズがお得!! [東京グルメ]

東京駅八重洲口の地下街にある「エリックサウス 八重洲店」という南インドカレーのお店に行ってきたのでご紹介。 最近自分でもスパイスカレーを作るようになり、インドカレーの奥行きの深さが面白くなってきている。 これまでもインド料理店に行く機会は結...
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仕事のパフォーマンスを劇的に上げる眠り方 [YouTube]

最新のYouTube動画を公開しました! 祝!チャンネル登録者500名様突破!! 僕はサラリーマン時代は毎日睡眠時間が6時間を切るような生活をしていました。 その後ブロガーとして独立してからも似たような睡眠時間でしたが、慢性的な午後の怠さと...
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軽部謙介『ドキュメント 強権の経済政策』(岩波新書) 6点

 副題は「官僚たちのアベノミクス2」。2018年に刊行された『官僚たちのアベノミクス』(岩波新書)の続編ということになります。 『官僚たちのアベノミクス』に関しては、面白く読めた部分はあったものの、とり上げられている期間が2012年11月か...
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エストニア紀行

梨木さんの作品は今どきの言葉で言うと、とにかく「エモい」! ... Source: 読書ログ
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六本木で目覚めずっとおなかがいっぱいで幸せだった東京滞在を終え海街に帰還した一日 [日記 2020.7.6]

2020年7月6日(月)の日記。 前日から六本木のザ・リッツ・カールトン東京に宿泊中。 前日の日記はこちら。 鎌倉と麻布で徹底的に気持ち良く誕生日を祝った一日 実は日曜日にカレーを作りすぎ、食べ過ぎておなかがいっぱい状態になってから、今...
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いいね! 光源氏くん 3 (フィールコミックスFCswing)

4巻全巻読了。(なぜか3巻しか表示されないのでこれで) ド... Source: 読書ログ
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負荷のかけ方を思い出そう [note]

noteの継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」、新作を公開しました! 51歳になり人生の新しいステージに自分が移動したことを実感しています。 フェーズが変わったらやるべきことも変わる。日々の習慣を新たにして行動を変えないと...
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『ケインズとケンブリッジに対抗して (ハイエク全集 第II期)』(春秋社) – 著者: F・A・ハイエク – 松原 隆一郎による書評

『ケインズとケンブリッジに対抗して』(春秋社) 著者:F・A・ハイエク 俗説を打破する経済政策論争の真実 「ケインズかハイエクか」という対比を、しばしばマスコミで目にするようになった。もっぱら「大きな政府か小さな政府か」というイデオロギー...
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「だれかに話したくなる本の話 新刊JP」に三太郎さんの『カステラ』の書評掲載!

だれかに話したくなる本の話 新刊JP(2020年7月7日の記事)に、三太郎さんの『カステラ』のレビューが掲載されました! 新刊JPの記事 新刊JPは本にまつわるさまざまな情報や役立つ知恵・知識を音声、テキスト、動画などの媒体を通して、...
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『星月夜』(文藝春秋) – 著者: 伊集院 静 – 逢坂 剛による書評

『星月夜』(文藝春秋) 著者:伊集院 静 人間の心の奥にひそむ闇を照射 本作品は、著者初のミステリーとして、小説雑誌〈オール読物〉に昨2011年の1月号から9月号まで連載された(ALL REVIEWS事務局注:本書評執筆時期は2012年)...
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陶酔と覚醒〈沢木耕太郎セッションズ〈訊いて,聴く〉〉 (沢木耕太郎セッションズ“訊いて、聴く”)

沢木耕太郎さんの、対談集、ただし対等に話をしているわけで... Source: 読書ログ
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『小説禁止令に賛同する』(集英社) – 著者: いとう せいこう – 星野 智幸による書評

『小説禁止令に賛同する』(集英社) 著者:いとう せいこう 言論弾圧の恐怖 身に迫る 三年半前、いとうせいこうさんとのトークイベントの打ち上げで、このままではやがて検閲や言論弾圧が始まるだろう、という話になった(ALLREVIEWS事務局...
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外食マネージャーのためのぶれないプライドの創り方

マネージャーにとって最も大事な仕事 どんな会社にも「使命」がある。使命とは会社の「存在意義」と言ってもいい。「使命」とは、社会や地域、そこに住んでいる人たちにとって「どうお役に立つのか」「どうすれば幸福な生活を送ってもらえるのか」を真剣に考...
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旅日記02 昭和十三年

・旅日記02 昭和十三年 ・種田山頭火 ・青空文庫  本書はタイトルの通り、昭和13年の山頭火の旅日記の2冊目である。前作では、西は九州から東は東北まで、かなり広い範囲を旅していたが、この旅日記で描かれるのは、山口県と広島県。...
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『北斎になりすました女 葛飾応為伝』

本書は画家・葛飾北斎の娘に焦点をあてたものだ。当時は江戸ナンバーワンの人気絵師である北斎の元に、その絵の技術を手に入れようと、多くの弟子希望者が現れた。ただ、これといって指導することはなく、ほとんどが才能無いとあきらめていた。ただ1人、三女...
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『死を受け入れること ー生と死をめぐる対話ー』(祥伝社) – 著者: 養老 孟司,小堀 鷗一郎 – 養老 孟司,小堀 鷗一郎による本文抜粋

『死を受け入れること ー生と死をめぐる対話ー』(祥伝社) 著者:養老 孟司,小堀 鷗一郎 現在共に82歳の二人。同じ東大医学部を卒業後、養老先生は解剖学者、小堀先生は外科医の道へ。小堀先生は現在、訪問診療医として、看取りに関わっています。...
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有限の中の無限 素数がつくる有限体のふしぎ

有限の中の無限 素数がつくる有限体のふしぎ (ブルーバックス)満足度★★★ 付箋数:23 posted with ヨメレバ西来路 文朗/清水 健一 講談社 2020年05月21日頃楽天ブックス楽天koboAmazonKindle数の世界に興...
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「毒舌少女はあまのじゃく 1 ~壁越しなら素直に好きって言えるもん!~」上村夏樹 HJ文庫

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは上村夏樹さんの「毒舌少女はあまのじゃく 1 ~壁越しなら素直に好きって言えるもん!~」です!ストーリー A内容は、同じ...
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今からでも人生上向きに えみこ、開運中!: 今からでも人生上向きに

2020/3/10 第一刷発行 Source: 読書ログ
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[書評] 筆談で覚える中国語(陳氷雅)

 このところ、中国語の学習をなんとなく再開しているのだが、そのなんとなくのきっかけは、Duolingoで日本語から中国語を学ぶコースができたのを試したことだったからだ。試していると、とても簡単なのである。いちどピンズラーをベースに学んだから...
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捜査官ポアンカレ

レナード・ローゼンの「捜査官ポアンカレ 叫びのカオス」の主人... Source: 読書ログ
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ヒマラヤに学校をつくる 〜カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

学校、学ぶこと。 人は、学ぶことで明日への希望が湧き、... Source: 読書ログ
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朝が来る (文春文庫 つ 18-4)

いやぁ、これは入り込んだ。 視点を分けた三人称と概ねそれに... Source: 読書ログ
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『甘美なる来世へ』(みすず書房) – 著者: T・R・ピアソン – 豊崎 由美による書評

『甘美なる来世へ』(みすず書房) 著者:T・R・ピアソン 小説の読者というのは、たとえて云うなら馬術競技の馬のようなもので、騎手(作家)の指示に従ってコースを回り、障害物を飛び越え、ゴールに向かう姿勢が要求される立場なのだけれど、そこはそ...
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小沢 一郎『語る』(文藝春秋)、野中 広務『私は闘う』(文藝春秋) – 御厨 貴によるコラム

閉塞状況反映する政治家本 小沢一郎氏の本と野中広務氏の本が、立て続けにこの時期に刊行された(ALL REVIEWS事務局注:本書評執筆時期は1996年)。片や新進にこなた自民、二大政党制を象徴するかのような趣ではないか。実は五五年体制崩壊前...
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『わが悲しき娼婦たちの思い出』(新潮社) – 著者: ガブリエル・ガルシア=マルケス – 野谷 文昭による書評

『わが悲しき娼婦たちの思い出』(新潮社) 著者:ガブリエル・ガルシア=マルケス 生の讃歌として語られる、恋する老人のエロチカ。 ガルシア=マルケスはその自伝で、あたかも過去の快楽を味わいなおすかのように自らの性的武勇伝を臆面もなく披露して...
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『冬の旅』(集英社) – 著者: 辻原 登 – 小野 正嗣による書評

『冬の旅 』(集英社) 著者:辻原 登 転落する人生辿り問いかける 小説なんて所詮(しょせん)作り話の他人事である。なのにそれが、漠然と誰もが感じている時代の空気を、どんな言葉よりリアルに感じさせる。だからいま我々は『冬の旅』を読まなけれ...
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ソフィア・ヤンベリ&北丸雄二が語る、「LGBT+とBLM運動」から「マイノリティの中のマイノリティを意識する」考え方

Source: アエラ書評
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AUTONOMY 自動運転の開発と未来

自動車の大変革がやってくる 米国では、今日2億1200万人の自動車免許保有者が2億5200万台の小型車を所有し、1年間に6800億リットルの燃料を消費しながら5.1兆km移動している。しかし自家用車は約95%の時間、稼働していない。そして、...
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