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小説の書評と感想

10年前の夏〇〇だった

10年前のことなんて何も覚えてませんが、ブログの過去記事を見たらわかる!やっててよかったアメーバブログ!!『名古屋オクトーバーフェスト』ドイツビール祭にやってきたameblo.jp『ソーセージたくさん』一皿500より 盛り合わせは2000a...
絵本の書評と感想

絵本講師・絵本セラピスト とんちゃんこと上甲知子さんのおっかけ(?)記録と絵本講座のご案内

今月のはじめ、「絵本読み聞かせ講師」のとんちゃんとお久しぶりにリアルでお会いできて すごく楽しかったです6年前、ブログを書きはじめて見つけた先輩 絵本講師さんでした。(NPO法人「絵本で子育てセンター」の絵本講師です)発信されることがいちい...
絵本の書評と感想

【博多通りもん】ここ数年、ひよこよりもこちらのリクエストの方が多いのです。#義父法…

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書評総合

『ハダカの東京都庁』元幹部が明かす都庁の裏と表

著者によれば、都庁に長く勤務していると、ある錯覚に陥るという。「世の中を動かしているのは都庁である」、あるいは「都庁の中で起きていることが世の中の総てである」という勘違いである。なるほど東京都の令和3年度の一般会計の予算規模は約7兆5千億円...
ビジネス書の書評と感想

「即買いされる技術 キャッチコピーはウリが9割」弓削徹

【私の評価】★★★★★(95点) 内容と感想  プロのコピーライターが商品の「ウリを見つけるセミナー」で教えている内容を暴露する一冊です。ウリとは、その商品の強み。UPS(ユニーク・セリング・プロポジション)です。  ところ...
小説の書評と感想

柱の音楽会(練習風景)

キメツの音楽会に向けて練習に励む柱たちです。蟲柱しのぶさんは大太鼓。柱いちばん非力なしのぶさんだからこそ、太鼓が破裂しないですんでいるのかもしれません。力強いです。小さな背中から言い知れぬ迫力が発散されていて、声がかけづらいです。恋柱みつり...
絵本の書評と感想

「翼雲」天使のように見えた雲でした。#雲 #夕焼け空 #雲を見るのが好き #空を…

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書評総合

今週のいただきもの:2021年7月18日週

みなさんいかがお過ごしですか?私はこの連休ひたすら、小学生の夏休みみたいなご飯を作っています。簡単だけどおいしかったのは、九条葱と柚子ひき肉のそばです。 ひき肉を塩胡椒を振って炒め、柚子胡椒で味を付けます。九条葱も半量入れましょう。茹...
絵本の書評と感想

「地元フラペチーノ ②」 【福岡 八女茶やけんフラペチーノ】*義父の法要と娘の結婚…

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小説の書評と感想

感想メモ:死にたくないので父親を生贄に捧げてみた

死にたくないので父親を生贄に捧げてみた  掲載サイト:「小説を読もう!」  あらすじ 世間では悪役、悪女と名高い月延真帆の職業は女優である。 世間の認知とは裏腹に実際はごく普通の少女である彼女はある日自身が悪役として出演していた舞台...
書評総合

これから出る本 2021年8月

オリンピックが開幕しました。しかしこの夏も自粛の夏、そして暑い夏となってしまいました。大きなスポーツイベントの最中は本が売れなくなるというのが業界ジンクスになっていますが、今年の夏はどうなるでしょう。 Source: HONZ
小説の書評と感想

ピューと吹くひめじまさん

キメツの音楽祭ですね!わたしの予想では、ハイカラバンカラデモクラシー(かまぼこ隊と音柱が組んだ公式ロックバンド)が何組か描かれるんじゃないかな?と予想しています。公式は強いよね〜わたしはもうひとつの鉄板公式音楽ネタですピューと吹くひめじまさ...
小説の書評と感想

感想メモ:はわわわ系ヒロインが可愛くて意地悪したら悪役になっていた

はわわわ系ヒロインが可愛くて意地悪したら悪役になっていた  掲載サイト:「小説を読もう!」  あらすじ 私の最愛のお方が最近付きまとい被害に合っている。相手はなんたら男爵の娘だ。ふにゃふにゃしていて、はわわわしている。気にくわない。...
書評総合

『偉い人ほどすぐ逃げる』責任を取らない「偉い人」 日本社会「劣化」の本質

偉い人ほどすぐ逃げる 作者:武田 砂鉄 出版社:文藝春秋 発売日:2021-05-27 『偉い人ほどすぐ逃げる』という、身も蓋もないタイトルだ。その「はじめに」...
小説の書評と感想

東京オリンピック開会式 元気玉で聖火台点火かと思った

悟空さが「かめはめ波」(野沢雅子ボイス)で聖火点火かな?そうだったらいいな!ところが…夜空に輝く球体に……トゥクン……え…コレ、元気玉じゃない……?ナルホドね!世界中のみんなの元気をちょっとずつもらって、それを聖火にするってワケね!エモい!...
絵本の書評と感想

お久しぶりです!1年生になった たっくん文庫です。

小学校に上がるのを機に卒業した『たっくん文庫』でしたがたっくん、久々の登場です゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚  こんにちは。ひだまり花梨館の香川ミカです。絵本の力や胎内記憶教育®を通...
書評総合

江戸の町は動物だらけ! 約160点の浮世絵から読み解く、江戸の人々と動物の深い関わり方

Source: アエラ書評
ビジネス書の書評と感想

「老後の誤算 日本とドイツ」川口マーン惠美

【私の評価】★★★★☆(84点) 内容と感想 ■ドイツの要介護の高齢者は全人口の約3.5%、  日本の要介護の高齢者は全人口の3.7%。  日本とドイツは高齢化という点で  非常に似ているという。  ドイツでは要介護となった...
書評総合

『ゼロエフ』東日本大震災の福島を踏破した小説家の思いを聞け!

小説家・古川日出男は福島のシイタケ生産農家に生まれた。三人兄弟の末っ子で、兄と姉がいる。18歳で故郷を離れ家業は兄が継いだ。そして2011年3月11日、東日本大震災が彼の故郷を襲う。2020年夏、福島県内を踏破した作家の記録。 Sourc...
小説の書評と感想

黄肉西瓜クリームスイカ 黄皮西瓜金の卵

今夏の実家の西瓜は大成功!とってもジューシィで甘い、おいしいスイカです。緑色の皮で黄色い果肉の黄色スイカはクリームスイカ。黄色い皮でオレンジ色っぽい赤い果肉のスイカは金の卵という品種です。黄色いスイカは味が薄いイメージだったけど、このスイカ...
ビジネス書の書評と感想

「土木のこころ 夢追いびとたちの系譜」田村 喜子

【私の評価】★★★☆☆(78点) 内容と感想 ■「地図に残る仕事」と言われる土木技術者  20人の人生を記録した一冊です。  土木の現場は3K(きつい、汚い、危険)  だけでなく、最近は新3K  (帰れない、厳しい、給料が安...
書評総合

「女はビジネスに向かない」「男なのに情けない」 世の中から滅びてほしい"駄言"辞典

Source: アエラ書評
書評総合

『臨床の砦』(小学館) – 著者: 夏川 草介 – 北村 浩子による書評

『臨床の砦』(小学館)著者:夏川 草介 Amazon | honto | その他の書店 〈第三波〉当時の感染症指定病院がどのような状況だったか。現役の医師が時間を削って書いた、渾身の報告 「新型コロナウィルスの感染拡大で医療体制が崩壊の...
ビジネス書の書評と感想

「コンサルタントの「お仕事」と「正体」がよ~くわかる本[第2版]」岩崎 剛幸

【私の評価】★★★★☆(82点) 内容と感想  著者は船井総合研究所でアパレル専門のコンサルティングを行っています。就職して一年目には全国のアパレルの繁盛店を300店舗を見てまわったという。  また、最初の三年間はクライアン...
書評総合

薬物依存症のイメージが根底から覆されたぞ『誰がために医師はいる クスリとヒトの現代論』

アディクション(嗜癖障害)治療を専門とし、長年にわたり携わってこられた松本俊彦医師による本。我々が薬物依存症患者に抱いているイメージはマスコミを通じて擦り込まれた虚像なのか。治療にとっては、なによりも「クスリのやめ方」を教え、孤立した患者を...
書評総合

『帰れ 野生のロボット』(福音館書店) – 著者: ピーター・ブラウン – 前沢 明枝による書評

『帰れ 野生のロボット』(福音館書店)著者:ピーター・ブラウン Amazon | honto | その他の書店 5月に刊行された新刊『帰れ 野生のロボット』は、無人島に漂着し、野生の中で生き抜こうとするロボットの運命を描いたアメリカの児...
小説の書評と感想

青天をつけ 23回 大政奉還と断髪

孤独のなかで最善手をさぐる慶喜。ともに語り合い励まし支えてくれた人はもういない。いなくなってしまった。徳川慶喜という人がなんなのかずっとわからなかったけど、一貫していないように見えたのは、一貫した行動がしたくても出来なかったからなのかもしれ...
絵本の書評と感想

画家の宮本サチさんが【基礎講座】を受講されたことをブログに書いて下さいました。

画家でイラストレーターの宮本サチさんが【胎内記憶教育®基礎講座】を受講されたことをブログに書いて下さっていました。サチさんのギャラリー←こちら~*~*~*~*~*~こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。絵本のちからや、胎内記憶教育®を通...
小説の書評と感想

払暁の夏

オリンピックは世界的な祭典。興奮と感動に彩られた現代のサーカス。光と夢。躍動する筋肉。鍛え上げられた努力が弾ける瞬間を、熱狂で迎える。それは国威発揚の場でもあり、理想の具現化の場でもある。開会式から閉会式までの間、その間だけはあらゆる国と地...
ビジネス書の書評と感想

「HOW FINANCE WORKS ハーバード・ビジネス・スクール ファイナンス講座」ミヒル・A・デサイ

【私の評価】★★★★☆(83点) 内容と感想  ハーバード・ビジネス・スクールのオンライン・ファイナンス講座を基に書籍化した一冊です。内容としては学生向けの教科書ですから、財務関係の基本的な内容となっています。  面白いのは...
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