「ポンコツ令嬢に転生したら、もふもふから王子のメシウマ嫁に任命されました」江本マシメサ ベリーズ文庫

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どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは江本マシメサさんの「ポンコツ令嬢に転生したら、もふもふから王子のメシウマ嫁に任命されました」です!ストーリー A内容は、前世で日本の料理人だったアステリアは過労死が原因で令嬢として異世界に転移した。しかし、金に物を言わせる家族となかなかそりが合わずにいた。そんなある日、たまたま参加した国王主催の舞踏会で第三王子のイクシオンと出会う。魔道具の研究ばかりしてる代わりものの彼は聖獣のリュカオンに美味しいご飯をつくってほしいと頼まれる。リュカオンの気にいる食事を作ったことでアステリアはなんとイクシオンの婚約者に抜擢されることに⁉︎果たしてアステリアはどうなってしまうのか…とこんな感じです!〜美味しい料理でみんなを幸せに〜江本マシメサさんの新作!ベリーズ文庫さんは初挑戦のレーベルですね。江本マシメサさんの作品は大好きなのですが、なかなか読めずに積みまくっていて…いつかがっつり読んでいきます…作品はコメディ色強めのお料理ものとして楽しませていただきました!面白かったです!日本で料理人として働くも過労死してしまったアステリア。彼女は異世界に転生して裕福な家の令嬢として育ちます。しかし華美な生活が肌に合わずに…今年社会人になったので「過労死」って言葉に思わず反応いちゃいますね…ははっ…そして舞踏会でたまたま出会ったイクシオンと彼によって召喚された聖獣リュカオンに出会います。リュカオンはもふもふしていてかわいいですね!ちょっと生意気ですけどwそんなリュカオンを納得させる料理を

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