子供の頃好きだった給食はソフト麺 小学校で食事

小説の書評と感想
自分が子どもの頃好きだった給食メニューといえば、ソフト麺です。ミートソースっぽいオレンジ色のどろっとした何かにお箸で分割したソフト麺を混ぜて食べていました。 わたしは4分割派。十字にソフト麺を押し切り分け、少しずつソースにからめて食べる幸せ。 男子は2分割派が多かったけど、たまにオリジナルサイズを無理矢理突っ込む猛者もいて、案の定こぼしまくりソースを飛び散らせまくっておりました。 「ぜんっぜん入らねー!タレ無くなったー!」「お前アホ!ギャハハハハ!!」「あー もー 牛乳飲んでる時に笑わせんなよー 」「イエー! 鼻からぎゅーにゅー!」「もー 男子 うるさいー」 懐かしいですね。    子どもの通う小学校で給食試食会があったので行きましたが、残念ながらソフト麺にはありつけませんでした。  うん10年ぶりの給食はパン食。 パンはパンでも米粉のパンですって!おお〜コメを食べようってことなんですねーもっちり食感でおいしかったです。 瓶牛乳も久しぶり。数年前にどこかの温泉で瓶のコーヒー牛乳飲んで以来の瓶飲料。蓋が取れなくて苦戦した。自分の不器用さを思い出したわ。 大きいオカズ(トマト煮込み)もおいしかった。大量調理は美味しいよね。 小さいオカズはワカサギの唐揚げ。骨ごと食べられるからカルシウムが摂れますね。 バナナが丸ごと一本出てきてびっくり。ウチの子(1年生)食べられるのか?!と思ったらやっぱり無理で残してたわ。おかわりしてる子も

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