ボーナスいっぱい欲しいね!

小説の書評と感想
ボーナスの季節ですねぇ!わたしはガチガチの専業主婦なのでボーナスどころかお給料も貰っていませんが、ボーナスのときはたいてい夫から臨時でお小遣いが貰えるのでワクワクが止まりません。(化粧品や鞄など現物支給の場合も有り) ボーナス……賞与っていい響きですねー頑張って毎日働いた勤労が報われる感じがしますね。おいくら万円貰えるんでしょうね。 いっせんまんえん欲しい!(大金といえばいっせんまんえんだと思ってる。100万ドルの夜景的な)夫は「ridiaに〜万くらいポンとあげられるようになりたいなあ」と言ってくれてますが、年払い保険や車検や教育費やら引いた上で、妻にそれだけポンと渡せる金額って……税金込みでいくらぐらい必要になるんでしょうか?2割か3割くらい税金で引かれちゃうよね?それってそのへんのサラリーマンが貰える可能性ってあるんでしょうか?世間知らずなのでさっぱりわかりません。※98円800円で生きている無知な人間の戯言です※家計管理してる夫は明朗会計で通帳も各種書類もちゃんと開示してくれるのですが、数字がごちゃごちゃしているのを見ると、あ、頭が…っ 頭がぁああああ!!!ってなっちゃうのです。 感覚としては3000円くらいまでですね。リアルに把握できる金額は。5000円をこえると逆に気が大きくなってしまう。 98円が68円になると「おお!」と思うのに、6000円も8000円もあんまりかわらない。お高めね!という括りで仲間。いやいや2000円も違いますけど?って……あれ?スケールが小さすぎるたとえ? 宇宙開発だと30億円も40億円も大差な

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