”ごごナマに魔夜峰央が出る!”翔んで埼玉 パタリロ!バレエ 加藤諒

小説の書評と感想
漫画好きブロガーさんをフォローしとくもんですね。リブログ先の記事で知って視聴することができました。ありがとー!(ジョジョ関連情報はジョジョラーブロガーさん頼み。声優の名前が覚えられないから7割理解不能なのが玉に瑕)    ナマ魔夜峰央は色気のあるおじ様という雰囲気。ダンディーというよりは退廃的な妖艶さを感じました。作品イメージを投影してるだけ?そうかもねー それにしてもいつのまにミーちゃん28歳やめちゃったの?え。ミーちゃんてキャラだったの?信じてたのにぃ〜きー!(ハンケチ噛み締め)  薄い色のサングラスは愛妻に勧められたからだそうです。 真っ黒いサングラスオールバックヘアのイメージですが、最近はこのスタイルみたいですね。  映画「翔んで埼玉」と舞台版「パタリロ」、そして魔夜峰央ファミリーのバレエの話が多く、漫画の紹介はほとんどなかったのが残念…… 魔夜実写化には加藤諒ってことで、加藤諒のプライベートトークも多かった。トランプマジックはひさびさに手に汗握ったわ。(別の意味で)  「翔んで埼玉」が30年前の作品……という流れでその頃の作品を2、3個紹介してくれてもいいのにぃ〜 エピソードとしては知っている話ばかりでしたが、出版不況でミーちゃんが1千万円以上もの借金を抱えていたというのは、心が痛みました。こんな大御所で誰もが知っている(え、知ってるよね?)作品をヒットさせても、出版不況の寒風は厳しいのか、と。 「翔んで埼玉」がリバイバ

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