い志かわの食パンとラタトゥイユ

小説の書評と感想
友だちに「最高級食パン専門店い志かわ」のパンを貰ったので、ラタトゥイユを作ってパンの夜ご飯にしました。  写真撮るの忘れたけど塩唐揚げ(市販)と鶏手羽元チューリップの塩焼きもチューリップになってるのがグラム98円、手羽元そのまんまが78円だったのでケチってふつうの手羽元を買って、自力で包丁でぐりぐりとチューリップ状にしました。グラム20円ぶんの手間。 ラタトゥイユは実家から送られてきた玉ねぎズッキーニ茄子ニンニクトマトをオリーブオイルで炒めてトマトジュースとクレイジーソルトで煮て煮詰めただけのシンプルレシピ。実家のニンニクは香りが薄いのでかなり大量(一個近く)入れました。普通は一欠片しか使わないというのに。たくさん作って常備菜にしようと思ったけど、ほとんど残らなかったので今日中に消えそうです。  で。  「い志かわ」の食パン、2斤で1000円だって!うわー えー高級食パンってそんなにするの?(自分で買ったこと無い) ええー高いね。 なんか、ありがとう友だち。貰わなかったら永遠に口にできなかったかも。  なるほど美味しかったです。 説明にある通り、まずは焼かずに何もつけずにそのまま食べて、それから焼いて食べました。 きめ細かくてしっとり。しつこくないやさしい甘み。  うーん、高級!  値段を知って食べるとより美味しく感じる貧乏性です。でも、値段を知らずに食べてもやっぱり美味しく感じると思います。&nbs

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