告白…ファッションブランドの名前が読めませんわかりません

小説の書評と感想
英語はおろか日本語もおぼつかない上に流行にうといので、お店の看板を見ても読めません。ファッションブランドがわからないのです。 知らないながらもなんとか読もうと思っても、フランス語だったりイタリア語だったりスペイン語だったり、はたまた当て字だったりしてしっちゃかめっちゃか。 ふらり入ったお店で服を選びながらも、そのお店の読み方がわかりません。 袋詰めされてお店のカードもらっても、読み方がわからない。ブランドロゴが凝っていたりすると、検索しようにもなんて書いてあるのかもわからない。自分がどこで買ったのかもわからないまま買い、方向音痴すぎてもう一度再訪しようにも辿りつけない……なんてこともあります。 ブランドロゴが読めないだけでなく名称じたいを知らないので友人が「ナンチャラウンチャラのセールがー……」と話していても、それがどんなお洋服を取り扱っているのかわかりません。 もっと言うと、流行のスイーツ店など飲食店の名前も知らないかた「ウニャウニャに行ったのー」くらいのヒントだと、ロールケーキの店か靴のお店かもわからないのです。  わたしの世界は、ユニクロ、ファッションセンターしまむら、バーガーキング、ケンタッキーフライドチキン……などで出来ています。(途中から脂っこい プチプラブランドでど定番じゃないと脳に定着しないらしい。  書店ならそこそこ列挙できるんですけどねー未来屋書店らくだ書店三省堂丸善ジュンク堂紀伊國屋くまざわ書店宮脇書店三洋堂ブックオフヴィレッジヴァンガードアニメイトまんだら

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました