支部2月歌会

小説の書評と感想
 昨日(2月12日、第2日曜日)の午後1時より、某館の1室で、「コスモス短歌会」F支部の、2月歌会が持たれた。 僕は3ヶ月ぶりの出席で、昨年11月7日の記事にアップした、支部忘年歌会以来である。 12月歌会当日は僕の体調が悪く、1月は町内地区の新年会と重なりそちらを優先した。 事前1首出詠9名、当日参加者6名。 U支部長の添削は、時に大掛かりで、元会員K・篤さん(故人)が「添削でなく改作だ」と嘆いた事もある。会員の新しい試みを否定しているようで、頷けない場面もあった。 僕の1首は、倒置を直叙に直し、他の言葉も直された。元の歌より良くなっただろう。 批評は午後2時半に済んでしまい、雑談に入って、3時頃に散会した。

Source: 小説

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