忙しい子育て中に絵本の読み聞かせをすすめる3つのワケ(下心アリ)

絵本の書評と感想
忙しい子育て中に
絵本の読み聞かせなんて
ストレスーー!

感じるママも多いかもしれません。
わが家は
子ども二人は保育園。
私は司書として
小学校図書館でほぼフルタイム勤務。
夫の帰宅は子どもと私たちが寝てから。
というバッタバタの生活です。
それでも
読み聞かせの時間は
確保したいと
時間をやりくりしています。
そのくらい
だんぜん
読み聞かせを
おすすめしています。
なぜかというと
大きく理由は3つ。
*その1*
親子のコミュニケーションツールに最適だから。
子どもがまだ言葉を話す年齢でなくても
しっかり通じ合うことができます。
たとえばこんな感じです
1才9ヶ月喃語を話す次男が好きな絵本
これって
地味にうれしいです。
親のテンションあがりますよ。
*その2*
座って(寝っ転がってでも)絵本をみて
お話を楽しむことで
親子でひとつのことに
没頭する時間を得られます。
一人では没頭できなくても
親とならじっと楽しめます。
この時間って
集中力につながっていきます。
*その3*
普段の話す言葉だけじゃ
なかなか使わない
書き言葉を知ることで
たくさんの言葉を知り
たくさんの言葉で物事を
考えられうようになります。
【ヤバイ】【ウザイ】【ダサイ】【カワイイ】
こんな言葉だけで
物事を判断するのは寂しい。
たくさんの言葉で
物事を考えれるようになれば
子どもたちの
生きる助けになると
信じています。
 
ただ純粋に
絵本を楽しむ。
そうできればいいですが
忙しい時間をさいて
絵本をよんでいるのです。
やっぱりプラスαを
期待してしまいます。
きっと子どもたち

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