家うちの花2つ

小説の書評と感想
 今日2回目の記事更新です。 1月21日にホームセンターで、ボトル紅茶6本を買った時、店外の棚にミニ薔薇があったので、1鉢を買った。状態の良い株から買われたのだろう、あまり莟の様子は良くない。 僕はこれまで2回、ミニ薔薇を世話した事がある。しかし2016年の夏以来、花を咲かせていない(前ブログ「サスケの本棚」に拠る)。 鉢はキッチンのガスレンジ近くの窓辺に置いてある。1枝に1莟とし、小さい余分な莟は摘んだ。 ポットのまま、古い鉢に入れ、同時に買った肥料を少し撒いた(薔薇は水遣りと肥料遣りが大事だ)。 プロが温室で育てた株を、素人が温室でなくて花咲かせられるか、不安はある。 先日の妻の誕生日に、遠く住む子夫婦が、盛り花を贈ってくれた。 ガーベラ、チューリップ、ミニカーネーションなどである。 子夫婦は、これまでプリザーブドフラワーなどを贈ってくれ、2つが今も残っている。 妻は僕のプレゼント(菓子皿)よりも、ずっと嬉しそうだった。 なお庭では、白八重サザンカが咲き残り、白椿も数輪、咲いている。すでに紹介済みなので、ここでは挙げない。

Source: 小説

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