バーガーバーガー

小説の書評と感想
こんばんは、threeです。
数年ぶりにマクドナルドのハンバーガーを食べました。
ロッテリアのハンバーガーやケンタッキーのフライドチキンは、おそらく10年近く食べていません。
フレッシュネスバーガーやバーガーキングに至っては、利用したことさえありません。
友人に誘われるか、ハンバーガーしか食べられない呪いをかけられない限り、今後も利用する頻度は少ないと思います。
さて、そんな私がどうしてマクドナルドのハンバーガーを食べることにしたのでしょうか。
それは、ハンバーガーしか食べられない呪い(2017.2.1限定)をかけられたからです。
呪いを受けてふらふらと駅前のマクドナルドに入店し、ハンバーガーを一個だけ買わされてしまったのです。
スマイル(0円)をくださる店員さんが「ご一緒にコーヒーは如何ですか?」と勧めてきました。
私も愛想笑い(時価)で「遠慮しておきます」と答えておきました。
私は、マクドナルドのコーヒーが苦手です。
レストランのドリンクバーのコーヒー、喫茶店のコーヒー、自動販売機の缶コーヒー、コンビニエンスストアの100円コーヒー、インスタントコーヒーなど、いろいろなコーヒーを飲んできました。
それでも私は、マクドナルドのコーヒーだけ苦手です。
できるだけ綺麗な言葉で表現すると「口に合いません」となります。
できるだけ汚い言葉で表現すると「クソマズイ」もしくは「ゲロマズ」となります。
すみません、さすがに言いすぎました。
しかし、マクドナルドのコーヒーを美味しいと感じたことは、一度もありません。
何故でしょう。
自宅で淹れるインスタント

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