プレゼンで人の心を動かすには?『ビジネスと人を動かす 驚異のストーリープレゼン』カーマイン・ガロ

ビジネス書の書評と感想
プレゼンで人の心を動かすには?
プレゼンをストーリーで行う。
こういうことが大切と、TEDが広まったからなのか言われるようになりました。

ビジネスと人を動かす 驚異のストーリープレゼン
作者: カーマイン・ガロ
出版社/メーカー: 日経BP社
発売日: 2016/11/24
メディア: Kindle版

 

こちらの『『ビジネスと人を動かす 驚異のストーリープレゼン』では、ストーリーでプレゼンを行う際にどうすると良いのかということが書かれています。
どうすると、プレゼンで人の心を動かすことができるのでしょうか?
『ビジネスと人を動かす 驚異のストーリープレゼン』カーマイン・ガロ
本の目次
第1部 心に火をつけてくれるストーリーテラー(「心が踊ること」をストーリーの基礎にする―アップル共同創業者、スティーブ・ジョブズの場合勇気・信念・自由をもって語る―テレビプロデューサー、マーク・バーネットの場合 ほか)第2部 教育するストーリーテラー(データではなくストーリーで人を動かす―人権派弁護士、ブライアン・スティーブンソンの場合予想外で衝撃、驚きのストーリーを作る―マイクロソフト共同創業者、ビル・ゲイツの場合 ほか)第3部 シンプルにするストーリーテラー(封筒の裏に書けるくらい簡潔に伝える―ヴァージン・グループ創業者、リチャード・ブランソンの場合3点ルールを駆使する―ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ‐ローマ教皇フランシスコ‐の場合 ほか)第4部 周りを奮起させるストーリーテラー(内面を見直す物語とする―講演家、ダレン・ハーディの場合ミッションとビジョンを描く―救急病院、ウォール

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