絵本の楽しみ方もかわります

絵本の書評と感想

たっくん文庫 №3 このたっくんシリーズをたっくんのパパさんが読んでくれたようなんです  そして、  たっくん文庫№1で書きました絵本三浦太郎さんの「くっついた」・・・なんですけどね、 パパさんから新たな情報が なんと最近は、ほっぺたやおでこに ぺた と、くっつけるのではなくて・・・。   ぶつかってくるんだとか   「くっついた」を読み出すと、 わざわざ 絵本から遠くへはなれて・・・  「くっついた」のところで突進 してくるんだそう読んでるママやパパに向かって。  男の子って・・・そうなのかなあ甥っ子を思い出しましたよ~  ( 「たっくん文庫」って なあに と思われた方は、   先にこちらをお読み下さいね→→★たっくん文庫とは★)  さて、たっくん1歳の時に戻りますよ。  この頃では・・・ ママさんが絵本を読み終えると、必ずママから絵本を取り上げて、 自分で開いたり、閉じたり絵本で遊んでいたそうです。  『だんだん反応もわかりやすくなってきたので次はどんな反応をしてくれるか楽しみにしています』 と、ママさん  そして、 『今回の絵本も気に入ったようで、だるまさんが・・・の後の言葉を読むと、にっこ~っと笑っています』 なんて、メールを送って下さいまし

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