ぶよぶよぬめぬめぷるんぷるん

小説の書評と感想
今晩は、threeです。
ハンドルネーム「three」は、舌先三寸の「三」に由来しています。
まあ、嘘ですけどね。
一時期、日本でこのようなニュースが毎日のように流れていました。
エチゼンクラゲ大量発生!!
3歩歩くと何もかも忘れてしまう皆様は、覚えていらっしゃいますか?
記憶力が良い私は、しっかりと覚えていましたよ(・∀・)エッヘン
「お前は他に褒めるところがないけれど、記憶力だけは人並みだな」と褒められたこともあります。
それは褒めているのか、褒めているようにみせて貶しているのか、真意は定かではありません。
その当時のバラエティ番組でもエチゼンクラゲを捕獲調査する特集をやっていました。
中には、エチゼンクラゲを使った料理を考えようという企画もありました。
最初にエチゼンクラゲを包丁で刺身のようにカットしたものを準備します。
お笑い芸人の方がエチゼンクラゲの刺身に醤油とワサビを付けて召し上がっていました。
そのお味は……皆様のご想像にお任せします。
その当時、私も大量発生したエチゼンクラゲを処理する方法がないものか、と思案していました。
ええ、私に人並み程度の愛国心があった頃のことです。
このままだとエチゼンクラゲよって日本は滅亡してしまう、という陰謀論にハマッていた時期でもあります。
仲の良い友人といっしょにエチゼンクラゲの処理方法を相談した結果、ある結論にたどりつきました。





それは、エチゼンクラゲを使ったオナホールの開発です!!






大丈夫です。
私の頭

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