2018年6月度購入書籍

書評総合
おはようございます。
「まおまお」で~す。
いつもブログを見ていただきありがとうございます。
先日、6月度の購入書籍23冊が届きました。
すべて中古書籍です。










2018年6月度の書籍として今回、購入した書籍名は以下の通り
●『〝小池〟にはまって、さあ大変! ―「希望の党」の凋落と突然の代表辞任―』
●『福島第一原発 1号機冷却「失敗の本質」』
●『西郷隆盛―維新150年目の真実』
●『がんでも、なぜか長生きする人の「心」の共通点』
●『物語 ウェールズ抗戦史―ケルトの民とアーサー王伝説』
●『「富士そば」は、なぜアルバイトにボーナスを出すのか』
●『グルメぎらい』
●『応援される会社―熱いファンがつく仕組みづくり』
●『がんはもう痛くない』
●『京都ぎらい 官能篇』
●『返還交渉 沖縄・北方領土の「光と影」』
●『『週刊文春』と『週刊新潮』 闘うメディアの全内幕』
●『独裁の宴 - 世界の歪みを読み解く』
●『オックスフォードからの警鐘―グローバル化時代の大学論』
●『徳川家が見た西郷隆盛の真実』
●『エンタテインメントの作り方 売れる小説はこう書く』
●『金正恩―恐怖と不条理の統治構造』
●『軍事のリアル』
●『認知症―専門医が教える最新事情』
●『病気を遠ざける!1日1回日光浴―日本人は知らないビタミンDの実力』
●『日本一のカリスマ添乗員のすべらない京都案内』
●『もっと食べたい京都』
●『京都おやつ旅』

5月度の購入書籍ががん中心でしたが、6月は新書でいろいろ雑多な感じ。
これで7月中は書籍を買わなくてもいいかな~と思って

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