タブレット(アンドロイド)購入とKindleアプリの活用

小説の書評と感想
電子書籍は中古より安い場合がある 先日、仕事で必要な専門書をAmazonで物色していた際に、中古品の値段よりもアマゾンの電子書籍「Kindle」版の方が、割引とポイント還元を含めると安いことに気づいた。そして専門書などは分厚い上に年月とともに価値が向上するわけでもなく、結局1~2年後には二束三文で中古買取に出すことになる。しかし、Kindle版を購入すれば将来、中古で売り捌いて戻ってくる金額を考慮しても安く、場所を取らないのだと思うと遅ればせながら電子書籍も利用してみようかという気持ちになった。Kindle PaperwhiteとFireタブレットを検討するKindleマーケットの本を購入するのだからアマゾンのブックリーダー(同じく名称はKindle)をまず考えた。電子書籍を読みやすく利用することに特化した「Kindle Paperwhite」と、動画やアプリの利用なども併せて利用できる「Fireタブレット」がまず目についた。いずれもAmazonプライムの会員であれば4,000円の値引きがあり1万円前後で購入できる。 Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つきposted with カエレバAmazon 2015-06-30 AmazonFire タブレット 8GB、ブラックposted with カエレバAmazon 2015-09-30 Amazonどうせなら動画なども見れたほうがいいと思いFireタブレットを考えたのだが、レビューなどを読んでいくと、この製品はいわゆるiOS、アンドロイドOSと異なるアマゾンが用意したプラッ

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