「詩集ふくい2016」

小説の書評と感想
 福井県詩人懇話会から、「年刊 詩集ふくい2016 第32集」2冊が届いた。 57名63編(一人2編以内、4ページまで、参加できる)の詩と、執筆者名簿、「’15ふくい詩祭 記録」を合わせて、179ページに収める。 2016年10月30日・刊。 福井県在住、あるいはゆかりのある詩人の作品の、1年1度のアンソロジーである。 また’15ふくい詩祭の全記録を、モノクロ写真と共に収める。 僕もソネット「住所印を洗う」を寄せていて、内容はもう1つのブログ、「新サスケと短歌と詩」の10月27日付けの記事(←リンクしてあり)に横書きながらアップしたので、ご覧ください。 この本を読み通したなら、またここにアップしたい。

Source: 小説

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