【書評:1773冊目】小林教授の肩の力を抜くとすべてよくなる(小林弘幸)

書評総合
【忙しない時代だからこそ、ゆっくりを大切に】
順天堂大学医学部教授・小林弘幸氏が、『小林教授の肩の力を抜くとすべてよくなる』と題して、心や体の不調から脱するために必要な「肩の力を抜く」方法を伝授する一冊。
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■書籍の紹介文
忙しなく過ぎていく日常・・・。
ゆっくり、できていますか?
 
本書は、必死に生きるために常に肩の力が入っている現代人に向けて、心と体がどんどん健康になっていく、肩の荷を降ろし力を抜く方法を伝授する一冊。
 
「忙しい」と、どうしても全身に力が入り力んだ状態になります。
これが常態化すると、肩こり・腰痛・眼精疲労といった不調をきたします。
 
さらに、わたし達は体が悲鳴をあげているのを自覚しながらも、「ここを我慢すれば・・」と頑張り過ぎてしまいます。
これらが積み重なっていくと、体は”リズム”を崩し、取り返しのつ

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