【書評:1761冊目】習慣超大全(BJ・フォッグ)

書評総合
【「小さな変化」の大いなる価値】
スタンフォード大学の行動科学者/BJ・フォッグ氏が、『習慣超大全』と題して、3つのことを実行すれば行動は変わると提起し、行動デザインに関する思考法と手法を指南する一冊。
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■書籍の紹介文
「身につけたい習慣」に「やめたい習慣」。
どんなものがありますか?
 
本書は、習慣を身につけて前向きな変化を起こすのは難しくないと提起し、それを確実なものにするために必須となる、行動デザインに関する思考法と手法を指南する一冊。
 
行動を長年にわたって研究してたどり着いた答え。
それは、『”行動の構成要素”を調整する方法を知れば、習慣がどんどん身につき、望む人生を叶えられる』ということです。
 
では、”行動の構成要素”とは具体的にどんな要素なのか。
著者はこれを、あらゆる行動を司る「究極の公式」だと呼んでいます

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