女性の、ママの 開花セミナー「ベビー手話」マスターコース受講しました。

絵本の書評と感想
先週末、日本胎内記憶教育協会の関わる講座のひとつ、「ベビー手話」のマスター講座を受けてきました。 土橋優子先生 感性、感覚、愛のオーラにふわ~んと包まれたなんとも癒やされる時空間でした   ~*~*~*~*~*~ こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。 絵本の力や、胎内記憶教育®を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けしたいと思っています。 胎内記憶教育基礎講座とは→♡♡♡ ~*~*~*~*~*~   もともとは80年90年代にアメリカでさかんだった乳幼児とのコミュニケーション方法が日本でも取り入れられたものです。 「ベビーサイン」さん、「ファーストサイン」さんなど、日本でも民間団体(協会)がそれぞれに赤ちゃんとの手話(サイン)を広められています  胎内記憶教育の広めているものはブレイン社が商標登録をもつ「ベビー手話」ですが、もともとは日本の某住宅メーカーさんが輸入したものを 2001年頃、土橋優子先生の幼児教室スコーレが全権限を受け取り、はじめられたそうです。 優子先生の手にかかりましたからね~胎内記憶教育同様、そこからは「赤ちゃん先生」らの指導のもと、赤ちゃん目線の講座になっていったようです。  赤ちゃん側からの「こんなのあったらいいな~」を赤ちゃんから聞き取り、集めて、赤ちゃんや子ども達の「わかってもらえない」日常を大人に知って欲しいという思いを 受け取る方法がわかる講座。 ・

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