【書評:1741冊目】主人公思考(坂上陽三)

書評総合
【”自分事化”こそ、最強のアイテム!】
「アイドルマスター」総合プロデューサー・ガミPこと坂上陽三氏が、『主人公思考』と題して、人がまるで物語の主人公のごとく、能動的に行動する仕組みと方法を指南する一冊。
rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="156ac3d8.7dbe6d34.156ac3d9.a3b3ebc6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="300x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1504596303285";
■書籍の紹介文
目の前の仕事。
あなたは、なんのためにやっていますか?
 
本書は、関連市場規模600億円に上るゲームコンテンツの立役者である著者が、”自分事化”をキーワードにして、物語の主人公のごとく能動的に行動する仕組みと方法を指南する一冊。
 
目の前の仕事をなんのためにやるか?
こう聞かれると「なんのためって、仕事だからやっている」と多くの人がまず反応するでしょう。
 
反対に、「なんのためって、自分が楽しむためでしょ!」と反応できる人は、残念ながら少ないとおもいます。
著者は、後者であることを薦め、そのために役立つ方法

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました