【書評:1733冊目】人生の土台となる読書(pha)

書評総合
【読書とは、自分を知り、自分をつくる行為】
元日本一のニート・pha氏が、『人生の土台となる読書』と題して、今までの人生で影響を受けてきた本を紹介しながら、人生の土台となる読書のやり方を伝授する一冊。
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■書籍の紹介文
読書。
あなたは何を求めて本を読みますか?
 
本書は、「読書は、自分をより自分らしくしてくれた」と述懐しながら、影響を受けた本とともに、人生の土台となる読書のやり方を伝授する一冊。
 
傷ついた心を癒したい・・・。
今の自分を変えたい・・・。
悩みを解決したい・・・。
気分転換したい・・・。
 
このように、本を読む動機は、人それぞれ、その時々でしょう。
ただ、動機のベクトルは、いつも”自分”に向いている点だけは共通しています。
 
自分の心に抱えている、不安、不信、不満、不幸・・・。
それらをなんとか解

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