ファイザー社がついにコロナ飲み薬を開発、イーロン・マスク氏がテスラ株約2.2兆円を売却へ(金融日記 Weekly 2021/10/29-2021/11/5)

ビジネス書の書評と感想
TOPIX: 2041.42, +2.0% (1w), +14.8% (YTD)Nikkei225: 29611.57, +2.5% (1w), +11.1% (YTD)S&P500: 4697.53, +2.0% (1w), +26.9% (YTD)USD/JPY: 113.37, -0.6% (1w), +9.8% (YTD)EUR/JPY: 131.16, -0.5% (1w), +3.9% (YTD)Oil(WTI Futures): 81.27, -2.8% (1w), +67.8% (YTD)
 とうとう新型コロナウイルス禍を終わらせることができる飲み薬が開発されたかもしれない。米ファイザー社は、開発中の治療薬「パクスロビド(PAXLOVID)」を発症後3日以内の患者に投与したところ、投与していないグループに比べて入院・死亡リスクが89%減った、との治験結果を発表した。仮に、発症後に飲むだけで、重症化を9割減らせるなら、新型コロナウイルスの死亡率はインフルエンザ程度まで低減できることになり、そこまで行けば、新型コロナウイルスとの共存も可能になる。
★ファイザー社が画期的な経口薬を開発したようだ。
Kazuki Fujisawa@kazu_fujisawaこれは期待できる。さすがにファイザー株買っておくか。> 新型コロナ: 米ファイザーのコロナ飲み薬、入院・死亡リスク9割減 https://t.co/UJuZaOr8A42021/11/06 00:38:30
 株式市場のコロナバブルの象徴であるテスラだが、気まぐれな世界一の金持ちであるイーロン・マスク

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