「家事万能の俺が孤高(?)の美少女を朝から夜までお世話することになった話」鼈甲飴雨 HJ文庫

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どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは鼈甲飴雨さんの「家事万能の俺が孤高(?)の美少女を朝から夜までお世話することになった話」です!ストーリー A内容は、家事万能で世話焼きな観音坂鏡夜はオカンというあだ名でみんなから親しまれていた。そんな彼はバイトとして孤高の美少女である小鳥遊祈の面倒を見ることに!学校では物静かな美少女なのに実は家事もダメ勉強もダメ、おっちょこちょい?でポンコツな祈。そんな彼女を見た鏡夜や彼女のためにご飯を作ったり洗濯をしたり…そんな日々の中で2人の距離は徐々に近づいていき…とこんな感じです!〜ぼっちポンコツ美少女をサポート!〜参加させていただいているHJ文庫公式レビュアープログラムの作品。ありがとうございます。鼈甲飴雨さんの作品は前作「ピンク色のリトルマーメイド!」がめちゃくちゃ好きだったので新作すごく楽しみにしてました!超ポンコツな祈がめちゃくちゃかわいい半同居生活ものラブコメでした!面白かったです!家事万能でみんなからオカンと呼ばれ頼られる鏡夜。そんな彼の元にバイトの依頼が。なんと学校で孤高の美少女として有名な祈の家政夫することに!いくら両親が海外に行くとはいえ同い年の男の子に家事を頼むのは…と思っていましたが、鏡夜と祈のファーストコンタクトでその心配は良くも悪くもなくなりましたね(苦笑)容赦なく祈のパンツを洗濯しにかかる鏡夜。ポンコツすぎてすぐに鏡夜がいないとダメになってしまう祈。祈のポンコツ具合は初手からマックスで巣から落ちそうな雛を見てる感覚でしたねw そして学校が

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