【書評:1715冊目】やる気に頼らず「すぐやる人」になる37のコツ(大平信孝)

書評総合
【できないをできるに!】
目標実現の専門家・大平信孝氏が、『やる気に頼らず「すぐやる人」になる37のコツ』と題して、心理学や脳科学に基づいた、誰でも実践できる”自分を動かすためのコツ”を指南する一冊。
rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="156ac3d8.7dbe6d34.156ac3d9.a3b3ebc6";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="300x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1504596303285";
■書籍の紹介文
いつか、やろう。
そうやって温めているコトはありますか?
 
本書は、「いつか」を「今から」に変えると人生は動きはじめると提起し、心理学や脳科学に基づいた、自分を動かす”やる気スイッチ”を押すコツを指南する一冊。
 
すぐやる人とは、どういう人なのでしょうか。
それは、無理せず自然体のまま、いつでもサクサクと行動できる人のことです。
 
こう表現すると、「自分には無理だ」「どうせ自分は意思が弱い人間だ」などと否定的におもう人が多いでしょう。
でも、本当に無理なことなのでしょうか。
 
著者は、絶対に諦めない

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました