反省。ごねてしまった。

小説の書評と感想
ちょっとだけ疾患もちなので隔月の定期通院をしてる。近年は残業しない主義も浸透させることができて(面倒なわがままキャラだという理解なので昇給も昇格も見込めない)定期通院のための半休も理解が得られてきて(あぁまたか、になるくらいには回数を重ねてきた)気兼ねなく?通院できるようになってたんだけども。初期から比べれば突発的な検査もなくなってきたから油断してただけでもあるんだけども。久しぶりに言われました、「検査結果伝えるらしいから来週また来てください。」なのでごねてしまった。隔月の半休が限度ですぅ。って。問診のときに、検査の説明と同時に医者に言われるならああそうか、でわかるんだけど。この病院、受付の人に言わせるんだよね、そこは納得いかないんだけど。血液検査まとめたから5本とったわけさ。どの検査がそういうものなのかわからん。から、どういうタイミングで定期半休以外の休みがいるのかがわからん。それは会社に説明する情報が足りなさ過ぎて私が困る。お金が要るタイミングがわからんからお金は毎度困ってるのにこれ以上に困ることはメンタル的に結構しんどい。それともあれか、看護師の勘ってやつ?採血しながらこれあかんやつ、ってなったとか?まぁでもさ。結局また半休とる羽目になったんだし、最初から素直にはいはい、って予約取っといて職場で一応話をして、嫌がられたら「やっぱダメでしたー次また予約しまーす」とかなんとか昼休憩かトイレのついでにでも電話しとけばさ、受付の人に不愉快な思いはさせなくて済んだのかな、と思ったよ。今。遅いけど。結果論でもあるけど。いち患者がどんな疾患もちでどんな検査したかなんて知ったこっちゃない

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