【書評:1714冊目】会って、話すこと。(田中泰延)

書評総合
【テクニックを捨てることで会話は上達する!】
コピーライター・田中泰延氏が、『会って、話すこと。』と題して、コロナを経験した今だからこそ「会って、話す」を問い直しながら、本質的な会話術を伝授する一冊。
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■書籍の紹介文
人と会って、話すこと。
あなたにとって、どんな意義がありますか?
 
本書は、「人と会って話す」という”当たり前”を奪われる経験をしたコロナの今だからこそ、そもそも人間にとって会話とはなんなのか、会話の本質について語る一冊。
 
「自分のことはしゃべらない。」
「相手のことも聞き出さない。」
 
本来、会話とはここからはじまるものだ。
もし、このように言われたらあなたはどのようにおもいますか?
 
会話にならないじゃん、なに言ってるのかわからない、・・・。
ほとんどの人が、否定、とい

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