「君の足のためなら死ねる」刈野ミカタ MF文庫J

書評総合
どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは刈野ミカタさんの「君の足のためなら死ねる」です!ストーリー A内容は、天才サッカー少年・御名神行真は怪我により選手生命を絶たれてしまう。そんな彼が出会ったのは宇多結という天才的なリフティングを見せる少女だった。極度のコミュ障な彼女との出会いをきっかけに行真は結を含めた5人の女子中学生フットサルチームのコーチをすることに!果たして行真は彼女たちを勝利へと導けるのか…とこんな感じです!〜ロリの足!〜刈野ミカタさんの新作!個人的には「そうだな、確かに可愛いな」以来の作品ですね。ロリのおみあし!というフェチをこれでもか!と詰め込んだロリコンスポコンものでした!面白かったです!まず序盤。行真が公園で結という天才的なリフティングをする少女と出会います。うーん…行真さん変態ですね…いきなり見ず知らずの少女の足にアタックするとは…ロリはお腹が最も輝く協会南関東支部副理事長の僕もこれにはドン引きです…とはいえロリコンといえばこの変態性ですからね…とそんなこんなの紆余曲折を経て行真は結を含めた5人の女子中学生フットサルチームのコーチをすることに!ロリの足が大好きな行真がコーチをするのはいろんな意味で危険ですが汗 女の子たちが強くなるために努力する姿はグッド!しかしいざ試合となると、各々が持つトップクラスの能力をうまく発揮できなかったり、チーム内で連携がうまくいかなかったりと壁にぶつかることに…そんな彼女たち1人1人に向き合って悩みを解決していく過程はすごく良かったですね!行真は

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