シャガール展 夢見る版画たち&パリのオペラ座で見たシャガールの天井画

絵本の書評と感想
 こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。 絵本のちからや、胎内記憶教育®を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けできたらと思っています。 ~*~*~*~*~*~  今週は家業(夫の仕事のお手伝い)がなかなかハードでした。ブログを書くペースが遅くてごめんなさい。  さてさて娘とモーニングへ行った後のつづきです。  『おかざき世界子ども美術博物館』で開催されている  シャガール展へ行ってきました♪ いいお天気~       子どもの頃に通っていた病院に・・・ (私は子どもの頃、なんだかよくわからない原因不明の病気がありました。幼稚園児の頃一度、ひきつけを起こしたことがきっかけで小学6年生までお薬を飲んでいました。そして定期的に、脳波の検査を受けていました。)  その私が子どもの頃、通っていた愛知県安城市の某病院に大きな大きなシャガールの絵が飾ってありました。  もちろん、当時は「愛の画家」や「色彩の魔術師」といわれるシャガールの名前なんて知らなかったけれど   ちょっと怖くて、でも目が離せなくって・・・なんとも不思議な面白い絵だな~と  あきることなくいつもすみずみまで眺めていました。  6年以上、眺めていたんですものね・・・この頃から、何か惹かれるものがあったのかもし

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