おかえりモネ感想 りょーちんの船だけ戻らず

小説の書評と感想
『おかえりモネ』牡蠣の開口日予測的中に続き、大雨大風予報も的中させたモネ。実績を積み上げて信頼を勝ち取っていく様子が丁寧に描かれてますね。  そして一隻だけ帰ってこない船inりょーちん。知ってたー絶対そうなると思ってたーみーちゃん「話したいことがある」りょーちん「(船が)戻ったら」序盤なら死にフラグです。朝ドラだし、物語終盤だから無事に帰ってくるだろうけどりょうちんが嵐で危ない!みんな心配!わーわー→無事に帰ってきたよ心配させてごめん(笑顔)→歓喜↑この流れになることは間違いない。このカシオミニをかけてもいい。今週見ててつくづく思ったけど、りょーちんは罪な男だよ。かっこよすぎるもん。それでいて優しい。笑顔がかわいい。ほっとけない不安定さ。そりゃ目が離せないわ。みーちゃんがりょーちん沼にずぶずぶハマってしまうのはしょうがない。この沼から脱出するにはりょーちんを目にする機会を減らすしかない。進学就職で島から出たすーちゃんが正解です。(それでも再会するたびに沼落ちしそうになってたけど)別のイイ男を見つけるとかね!元モデルで自分にべた惚れの有能イケメンとかね!このカップルが見てていちばん落ち着く……菅波センセはカッコイイんだけど、冷たく聞こえる正論が怖すぎて緊張する。「東京に帰ってきますか」とかさー そこで「わたしはここにいます」って言えるモネもモネだけども。モネ菅波カップルは両方大真面目なパワーカップルでシンドイ生き方してるなあと思う。お似合いだけど、重い。気楽に生きられない2人だなあ。永浦姉妹は真面目で重いんだよね。ハードパンチャーすぎる。前も言ったよ

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました