ドイツ語でも長文突入。

小説の書評と感想
もう月半ばですが。10月からNHKラジオ講座の応用編が説明文になりました!!やったぜい!!会話を目標としていないので、こんなときのワンフレーズ的なものはテンションが上がらなかったのです。基礎もなんにもできてない状態で見ても聞いてもさっぱり理解できなかったのももちろんあります。でもねー文章で出てきてくれるとワクワクします。まだまだ中学生英語レベルなんだろうけども、読める部分がある!っていうのが学習の成果に見えて。もちろん間違ってるんだけどさ。形容詞とか知らない文法もまだまだいっぱいあるけどさ。いつまでも入門編じゃないってなんか1回目の脱皮できた気分。まだまだもっと後ろのハイジ以降は力尽きてたどり着けることすらできてないから、そこまで体力残して読んで学習できるようになるのが目標。来年4月以降かな。余裕ができたら1年分戻ってハイジ読むのも楽しそう。それより前がないけども。できなくてもなんのペナルティもないしこのテキストシリーズを残しておけば10年後だってできる。完全な自己満足。ちいさな自分だけの宝物。大人の学習ってこういう気楽さと気長さが最大の利点よね。
Source: 小説

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