「福井県詩人懇話会会報」No.105が届く

小説の書評と感想
 先日、僕宛てに大きな薄い封書が届いた。発送元は福井県詩人懇話会である。中身を見ると、「福井県詩人懇話会会報」No.105である。 初ページ、渡辺・懇話会代表の顔写真も文章も、公人のものとして、前回と違い隠さない。 内容は、4月25日の総会、「詩との出会い」2編、2020年度の県内詩界回顧、新役員紹介、他記録など、8ページの薄いものである。総会の僕はカメラマン役の予定だったが、入院のごたごた(結局、入院しなかった)があり、辞退した。 No.104は、今年4月2日の記事にアップした。
 創刊号~No.100は、3分冊で合本製本してもらい、本棚にある。No.101以降も保存してあり、区切りの良いところで、また製本してもらう予定である。 なおこの度、福井県詩人懇話会のホームページが立ち上げられた。発展の1助となることを願う。以下にリンクを貼るので、ご覧ください。
写真ACより、鉢植えのイラスト1枚。

Source: 小説

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