ブログに対する違和感と対峙することにした

書評総合
今年に入っていろいろとビジネスを再構築してきて、徐々に良い形が出来てきている。
個人セッション、セミナー・講座、メルマガなどが良い形が見えてきて、しっくり来はじめ、有機的に接続されるイメージが見えてきた。
ところが、僕の情報発信の要であるこのブログに対して違和感が出ている。
で、違和感について深堀りしていったら、その違和感て、もう5〜6年ずっと持ち続けているような気がしてきた。
そして、最近「そろそろその違和感としっかり対峙して、解決するべきとき」という声が強く聞こえてきている。
そういう時期なんだと思う。
なので、その違和感が何なのか、そしてその違和感はどうやったら払拭できるのか、内観とアウトプットにより発掘してみようと思う。
内観についての詳しい進捗は今までどおりnoteの有料記事に書いていきたい。
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https://note.com/ttachi/m/mbc44520c10eb
ブログには、今までとはちょっと違う形のアウトプットが出てくることになると思う。
それら今までと違うアウトプットは、一つ一つが僕にとっての新しいチャレンジと受け止めてもらえると嬉しい。
どんな結果になるのか分からないけど、今までと同じことをしているのに「僕はすっかり飽きている」らしいことは確か。
だから、今までとは違うことをやってみる。
「こうするべき」という正解はない。
「こうやったら、こうなった」という結果が、行動の先にあるということなんだと思う。The post ブログに対する違和感と対峙することにした first appeared on 立花岳志が

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