谷川俊太郎さんの帯、えがしらみちこさん装画、池川明先生のご本「いのちのやくそく」

絵本の書評と感想
 瞑想家で世界初の男性スピリチュアル・ミッドワイフであられる 上田サトシ先生との共著です。  「いのちのやくそく」 池川明 /上田サトシ著センジュ出版  ~*~*~*~*~*~ こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。 絵本のちからや、胎内記憶教育®を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けできたらと思っています。 ~*~*~*~*~*~  医学博士・産婦人科医の池川明先生のご本ってたくさんたくさんあるのですが、  そういえばブログでは一度も紹介していなかったかも?しれません。   こちらは 詩人で絵本作家でもある谷川俊太郎さんが帯を書かれています。  ココロは感じる、アタマは考える、でもタマシイはとっくに知っている、目に見えないもの、言葉にならないものを。            詩人 谷川俊太郎     装画は 江頭路子さん。       透明感ある赤ちゃんや、子どもたちの仕草や表情がたまらなくかわいくて、大好きな絵本作家さんです。    ~*~*~*~*~*~  この世に赤ちゃんが生まれてくる理由。腹の赤ちゃんの声(胎内記憶)とママのしずけさ(瞑想)の中に、実はそのヒントがありました。 

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました