S病院内科の診察を受ける

小説の書評と感想
 今日2回めの記事更新です。 今日6月1日(火曜日)に、S病の内科N医師の診察を受ける。 4月7日の記事、S病院の診察を受ける、以来8週間ぶりである。
 間が空いたのは、K病院で大動脈瘤の開胸手術を受ける筈が、諸事情で僕が拒否したからである。 今日は、8時起床、8時半に妻(付き添い)の車と運転で出発。9時前にS病院・着。10時に再診の予約だった。 自動機に診察券を差し入れて、再診表を受取る。採血室へ行くが、今日は患者が少なく、すぐ呼び込まれた。4本を採血。 主治医のN医師の診察を待って(血液検査の結果が出るまで、約1時間かかる)、スマホよりブログ・ランキングへ投票、タブレットよりKindle本を読んだりする。受付番号が、表示画面で迫ってきて、N医師の診察室の前へ行く。しばらくで診察に呼ばれる。僕は挨拶し、手術を受けなかった事をひたすら詫びた。 血液検査の結果は良く、大動脈周囲炎の状態を示す値も改善されている、との事だった。水分が足りないようなので、もっと水分を取るように、と言われた。僕は水分をたくさん摂っているが、頻尿なので、足りなくなるのかも知れない。 次回の診察を8週間後、7月27日を提示されたが、コロナウイルスワクチンの2度めの接種日だった。12週間後、8月24日の診察、採血ありと決まった。 退室のあと、妻は病院のファクスで掛かり付けの薬局へ処方箋を送り、やや待って支払いをした。近くの薬局へ、車で移動。薬剤をしばらく待ってから受取る。11時頃に帰宅した。今日はなぜか、患者の混まない日だった。写真ACより、「医師」のイラスト1枚。

Source: 小説

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