2021/05/ お弁当記録 旦那弁当 中学生弁当

小説の書評と感想
今日から6月! なんっか6月っていうとさー「え?もう今年半分終わっちゃってる?マジで!」ってなるよね。光陰矢の如しすぎん?半年とかマジで一瞬。え?って振り向いたら半年経ってる。 やばい。  この言葉遣いもやばい。大人って「やばい」とか「マジで」とか言わない生き物だと思ってた。謙譲語とかビジネス英語とか駆使するイメージ。勉強も訓練もしなけりゃ出来ないものはできない。それは言葉遣いもいっしょ。ただ歳だけくってるだけじゃ「大人っぽい」スキルも身に付かないという当たり前のおはなし。「大人」らしい常識を身につけないまま加齢だけしていることにそら恐ろしさを感じつつ、安定の「まあいいか」乗り切っている毎日。コロナで会合がないのをいいことになんにもしないまま半年経ったけど、実はPTA役員(しかも〜委員長って部門の長だったりする)のわたし。ほんとは何かやるべきなのかもしれない。でも何をやればいいのかわからない。やらないで済むなら何もしたくない。誰も何も言ってこないし、切羽詰まるまで「まあいいか」そしてわたしは考えるのをやめた……(究極生命体リスペクト)ということで5月のお弁当記録 お弁当に入れるには半熟すぎる茹で卵   味付け白身魚ソテー ハム入り卵焼き大根と人参を炊いたん 焼き鮭の存在感     あかりで味付けした卵焼き 常備菜にしたいのに食べ尽くしてしまう切り干し大根 チンゲンサイとコーンをドレッシングで炒めた炙り焼き味サラ

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