【オンラインイベント情報】2021年5月30日(日)16:00~柴崎 友香 × 豊崎 由美、ガブリエル・ガルシア=マルケス『族長の秋』(鼓 直訳、集英社)を読む

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2021年5月30日(日)16:00-17:30 柴崎 友香 × 豊崎 由美、ガブリエル・ガルシア=マルケス『族長の秋』(鼓 直訳、集英社)を読む
書評アーカイブサイト・ALL REVIEWSのファンクラブ「ALL REVIEWS 友の会」の特典対談番組「月刊ALL REVIEWS」、フィクション部門第28回はゲストに東京大学大学院人文社会系研究科教授の柳原孝敦さんをお迎えし、クラリッセ・リスペクトル『星の時』(福嶋 伸洋訳/河出書房新社)を読み解きます。メインパーソナリティーは豊崎由美さん。読み解く本は、■ガブリエル・ガルシア=マルケス『族長の秋』(鼓 直訳、集英社)https://allreviews.jp/isbn/408760621X
『ラテンアメリカの文学 族長の秋』(集英社)著者:ガブリエル ガルシア=マルケス
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【出演者プロフィール】
■柴崎友香(しばさき・ともか)小説家。2000年に第一作『きょうのできごと』(河出文庫)を上梓(2004年に映画化)。2007年に『その街の今は』(新潮社)で藝術選奨文部科学大臣新人賞、織田作之助賞大賞、咲くやこの花賞、2010年に『寝ても覚めても』(河出文庫)で野間文芸新人賞(2018年に映画化)、2014年『春の庭』(文春文庫)で芥川賞を受賞。他の小説作品に『待ち遠しい』(毎日新聞出版)『千の扉』(中央公論新社)『公園へ行かないか?火曜日に』(新潮社)など、エッセイに『よう知らんけど日記』(京阪神エルマガジン社)など。最新刊は『百年と一日』(筑摩書房)。■豊崎由美(

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