今日はこどもの日 吾峠先生の誕生日なんだって

小説の書評と感想
こどもの日の5月5日が鬼滅の刃作者吾峠呼世晴先生の誕生日なんだって。 全国、全世界のこども(と、かつてこどもだった大人)に夢と希望を与えてくれた人の誕生日。 それが5月5日か。 奇妙な偶然のような。神さまのイタズラめいた企みのような。 くすぐったいような、ほわほわした気分です。      ブログ巡りしてさっき知ったので()過去絵をちょびっと加工してお祝いします。            こどもの頃のごちそうは? なんだろ?ご馳走というか、むかし、親戚や近所の人たちが大勢集まる会食のときはあじごはんとお煮しめがお約束だった。子どものわたしには別に嬉しくないメニューだった。めちゃくちゃ大量に作るので、縁側に新聞紙をしいてゴボウをささがきにしたっけなあ。3升炊ける大釜で作ったあじごはん、お焦げあっておいしかった。いつも同じ味で「またか」と思ってたけど、もう食べられない味なんだな。そう思うと貴重なご馳走だったんだと思う。 ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
Source: 小説

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました