胎内記憶教育基礎講座【第4期】「大らかで『神視点』の学問?ですね」とのご感想を頂きました。

絵本の書評と感想
4月29日と30日に開催しました。【胎内記憶教育®基礎講座】  連続した二日間、全身全霊で向き合う12時間 それで・・・なんだかたましいがぬけちゃっていたような感じでした でも!不思議と体の疲れは 全くなくって。ますますエネルギー満ちあふれる感じ(笑) 今回もまた、とても想い出深い回となりました。  ~*~*~*~*~*~ こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。 絵本のちからや、胎内記憶教育®を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けできたらと思っています。 ~*~*~*~*~*~  最終日の二日目、修了書と記念品をお渡しした時の写真です。 修了証をお渡しするときに、  涙を流してくださったりして・・・(; ;)  私も感動しちゃいいました  ~*~*~*~*~*~   いきなりですが、まずはいただいたご感想から どうぞお読みください。(段落は変えてあります。) 胎内記憶教育と書くと 少しコワイようなむつかしいイメージがありましたが、実はとても大らかで『神視点』な学問?だなという印象を受けました。な~んだ、自分で設定してきたのか~!ということが、理屈ではなく、あたりまえにふに落ちるというか・・・自然にすっと自分の中に入ってきました。ただただ、『許します』という言葉が浮かびました。様々な不安や心配、恐怖のある世の中で、辛い人達も現にたくさ

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