届いた2冊を紹介する(21)

小説の書評と感想
 最近に手許へ届いた2冊を紹介する。 3月末か4月初め頃、福井県俳句作家協会・編の「年刊句集 福井県 第59集」が届いた。 事務局長のO・有峰氏に、毎年通り葉書でお願いしたからである。 第58集のしまいの紹介は、昨年5月30日の記事にアップした。
 今年は数えてみた所、374名の参加であり、昨年のちょうど400名に比べて微減であるが、県内の短歌や詩のアンソロジーを、はるかに凌ぐ参加者数である。 これまでと同様、少しずつ分けてでも、ここに感想をアップしたい。歌壇2021年5月号本阿弥書店2021-04-14 本阿弥書店より、総合歌誌「歌壇」2021年5月号が届いた。半年ごとに予約購読している。 同・4月号の感想を、まだアップしていない。到着は先の3月20日の記事にアップした。大手術前だが、気力を振るってアップしたい。

Source: 小説

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