鬼滅の刃 ばかうけと原作とスピンオフ小説

小説の書評と感想
やっと鬼滅の刃ばかうけ発見したよ!マックスバリュにもイオンにもユーストアにもなくて諦めかけてたけど、バローに売ってました。しかも山積み。ドデカミン山積みだったわ。箱買いしたのがめちゃくちゃ残ってるからドデカミンは買わなかったけどね。ばかうけは一袋ね。置き場所ないし。クリップはたんじろーでした。手の出演は下の子。小学校新三年生。小袋ビリビリっと容赦なく開けてばりぼり食べておりました。去年は鬼滅の刃の絵がついたものは空袋も大事にしてたのにー(例:ベビースターラーメン)「ばかうけ美味しい」「クリップは要らない」ってさ。最終巻まで読んで映画観てアニメ(1期)も終わったら超塩対応。「だってもう終わったじゃん」て。時代は「じゅじゅつかいせん」らしいよ。そっけな!おかーさんは子どもが学校にいない隙に久しぶりに「鬼滅の刃」(原作)読んで、午前中ずっと泣いてたっていうのに!いや、誤算だったわ。わっしょい祭り準備のために資料チェック気分でチラ見するつもりが上弦壱戦から幾星霜までノンストップ。何を調べようと思っていたのかも爆涙の彼方。いやもうマジでなんだったっけ?子どもが帰宅する前に目の腫れをひかせるべく冷水でめっちゃ顔洗った。これだから感想文もろくに書けないんだよね。没入……からの虚脱。読んだ直後はいっつもこれで、感情が落ち着いたころには細部を忘れてる。心動かされたところを言語化するには冷静さが必要なんだけど、冷静さと記憶力が連動してくれない。脳みそぽんこつでなさけない。そんな調子なので原作を見ながら絵も描けない。抜き出した画像なら涙ぐまずに直視できるのでもっぱらネットの画像検索か、ばかうけみたい

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