描きたい欲がヤバイ”「テメェの頸をォ捻じ切る風だァ」さねみん祭り3日目”

小説の書評と感想
鬼滅の刃お絵かきが楽しくて仕方ない。 さねみん祭りって2回目参加オッケーなんだ…そっか…なるほど……   3日目ギリギリセーフだな……         さねみん祭りだとォ?なんだァ? からの  ありがとなァ  です。     突然!さねみんの好きな表情!!! 柱合会議でおやかたさまにちゃんとした挨拶をする凛々しい。さっきまで狂気?だったのに切り替え早い。稀血のさねみんがねずこの眼前で流血したことが「ねずこは鬼だけど大丈夫」という保証になったことをを思うと、身を削ってたんじろねずこを護ったといってもいいのではないか。怜悧な知性を凶暴な鎧で覆っている彼にその計算がなかったとは思えない。まあダメだったらぶった斬るんだろうけども。 「これから も 」鬼殺隊以前の弟に向ける笑顔プライスレス。  シィイ〜 って呼吸風柱の強さがたまりません。呼吸の音のところはぜんいつも最高ですね。大好きです。カッコイイ。関係ないけど北斗の拳のレイのシャオ!てあれも好きです。ホントに関係ないですね。 倒れる玄弥を背中で守って刀を構える「兄貴…」な玄弥がこのあと「兄ちゃん」呼びになるのも尊い。 気絶から目覚めて玄弥を見るこの一連の表情美し哀しい。 俺の兄ちゃんは…からの玄弥を抱いて神に祈る場面まあ毎回涙の弾幕で直視で

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