踊るさねみん

小説の書評と感想
初コメントが祭り参加表明っていう蛮勇。 だってしょうがない。さねみん祭りだなんてさ、参加せざるをえないよね。 わたしのツボをピンポイントで貫く男、不死川実弥。 かっこよくて不器用で優しくて哀しい男。  そう…わたしは不死川さんが好きだ。 最愛の木蓮の亡骸のそばで9年間生きた紫苑死兆星を見た南斗水鳥拳レイ親友を斃した男の命を救ったスコーピオンミロ吊るされた男の運命の揚羽仲間を殺しまくったリヴァイ兵長  ああ、わたしはこういう男たちが好きだ。 高い能力と高潔な精神、わかりづらい深く真摯な愛情、むくわれぬさだめ。   ぐあー!!好き!!!!!    こういう人、めっちゃ好きぃいいいいい!!!   明るくて前向きで元気いっぱい頼れるアニキぃ!なキャラも好きだけど、最推しになるのはこっちなんだよね。(だから伊黒さんも大好きさ)    可愛そうって愛さずにはいられない って意味でしょ(錯乱)    筋肉も大好物。     呪術廻戦エンディング(LOST IN PARADISE)オサレだったよね!ていつの話言ってるんだ?ってかんじですけども。 前のやつね。前のエンディング。踊ってるやつ。 初見は「ぶはははは!なにみんな踊ってんの!?」て思ったなあ。

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