煉獄さんの奥義をちゃんと見た”映画 鬼滅の刃 無限列車編”

小説の書評と感想
本日、小学校は卒業式でした。 在校生は家庭学習という名のお休みなので、子どもと無限列車に乗車してきました。(家庭学習とは)  わたしが行ったイオンシネマ、お昼と夕方の2回上映になってましたが、満席でした。(コロナ対策で50パーセント解放。一席空けで映画鑑賞できる幸福を知ってしまったらもうぎゅうぎゅうの過去には戻りたくない。ずっとこのスタイル続け……!) MOZOワンダーシネマに行くはずが、ぼんやりしてたら今朝の時点で満席になってて、急遽空席だらけの茶屋店に変更。あとで予約しようはダメですね。ネット見たらすぐチケット確保しないと。 その空いてたはずの茶屋店も、到着したら満席!   みんな飽きないの…? 大学生か高校生男子らしきグループから「俺、毎週見にきてるわ」「俺は4回目」「俺は6回目」の声。 飽きないのねー    ポップコーンむしゃむしゃ食べる音、最初から最後まで号泣してる声、こごえで「れんごくさん…がんばれ……」とはげます子ども…… 『鬼滅の刃無限列車編』という映画のガチな国民的人気を肌で感じました。本当に老若男女いろんなタイプの人がいろんなかんじに楽しんでるんですね。(そういうわたしもリピーター)    煉獄さんの勇姿に「あれ…なんか今回はイケそうな気がする… 勝てる…!」と思っちゃいました。 あとちょっとだったんだけどなー なんでだろうなー  

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました