寝室のエアコンを替える

小説の書評と感想
 3月16日9時10分に、妻の車運転で家を出て、ガソリンスタンドに寄り、S総合病院に9時半頃に入る。診察を2つ受け、薬局で1時間待ち。郵便局に寄り、帰宅すると午後1時半だった。すっかり疲れて、疲れが取れないので、エアコン工事の話で済ませる。 先日、妻と某電器量販店へ行き、僕の寝室(6畳間)の新エアコンを買った。工事費(室外機の架台の交換を含む)込みで、25万円だった。3月15日(第2月曜日)の9時~12時の間に委託業者が来て、3時間以内に仕舞うという話だった。 15日の午前10時に委託業者が来た。口の利き方の悪い青年一人で、僕は嫌な予感がした。 2019年4月2日の記事にアップした、居間のエアコンの時には。4人が来たからである。もっとも配線を這わせる工事もあったけれど。
(記事の画像が消えています)。 やはり青年は、大きなミスを2つした(内1つは、費用を委託業者が持つことになった)。 以下はこれまでの旧機の写真である。 10年近く前の設置で、明確でないが富士通製だと思う。 感熱部に手をかざさないと風を吹き出さない時が多い、ゴミを散らかすようだ、と不都合が重なった。 以下は新機の写真である。 旧機よりやや大きく、違いはおわかりだろう。日立の「白くまくん」である。写真は、2枚ともフラッシュを使ったので、白っぽく写っている。 12時半、試運転を了えて、業者の青年は旧機処分代(契約通り)の2,090円を受取って帰った。 8畳~10畳用である。寝室は6畳だが、1階なら広縁にあたる2畳余りの廊下に机他を置き、パソコン室にしているため、必要なのである。仕切りの障子戸は1枚開けている。新機のリ

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