区切りの日にこの10年の自分の変化を振り返ってみる

書評総合
今日、2021年3月11日は東日本大震災から10年という区切りの日だ。
あの日のこと、そしてあの日から後の大混乱の日々のことは一生忘れないだろう。
僕は東京に暮らしていて、幸いにもまったく被害を受けることがなかった。
また身近な人にも大きな被害を受けた人はおらず、本当にラッキーだった。
あの日のことを思い起こしていたら、その後10年間に起こったことがいろいろ思い出されてきて止まらなくなった。
想えばめちゃくちゃ色んなことがあった10年だった。
振り返ってみよう。
年齢は3月11日時点のもの。
春○年目、とか夏○年目などは「春夏秋冬理論」の暦。
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2011年 春2年目 41歳 
3月11日の時点で僕はまだサラリーマンで、文京区小日向に前パートナーと二人で住んでいた。
3月31日で会社を退職してブロガーとして独立することが決まっていた。
その後4月1日に独立してブロガーになった。
6月には東京でDpub 3を開催。
7月には月間100万PVを突破、9月からは自主開催のセミナーをスタート。
11月には月間165万PVを記録した。
2012年 春3年目 42歳
2月末に電子書籍「西麻布バブルダイエット」を出版。また2月に初の地方開催 Dpub 4 in 大阪開催。
その後6月1日に紙の本としてのデビュー作「ノマドワーカーという生き方」を、9月に「できるポ

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