子どもに伝える「性」のおはなしと「せっくすのえほん」

絵本の書評と感想
 胎内記憶教育®を学んでいてとても必要に感じていたことの一つに性教育というものがあります。  ある小学校の先生が大事な性のことを子どもたちに話をしたら  保護者の方から「子どもの『性』を目覚めさせないでくれ!」というクレーム?が来たんだとか  難しいですね。  性=聖なるものと、頭では理解していても  公にしづらいもの声をひそめて話すこと恥ずかしい、怖い・・・  そしてそんな考えがもののみごとに子ども達へ次世代へと引き継がれていっているのが現状ではないでしょうか。  でも、難しいって思っているのは案外、大人だけなのかも知れません。   ~*~*~*~*~*~  こんにちは。ひだまり花梨館 香川ミカです。 絵本のちからや、胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けできたらと思っています。  ~*~*~*~*~*~   日本胎内記憶教育協会主催「愛の子育て塾」の 女神三講師のうちのお一人、   Liraさんのおはなし会【子どもに伝える「性」のおはなし】に参加しました。  (写真は前回のものお借りしました)     子どもが純粋に好奇心をもって聞いてくること。それをきちんと否定せずに、  

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