【ヒットの裏側?】『プロデュースの基本』木崎賢治

ビジネス書の書評と感想
プロデュースの基本 (インターナショナル新書)

【本の概要】◆今日ご紹介するのは、糸井重里さんや土井英司さんといった「プロデューサー」的な立場の方が、こぞって絶賛されている1冊。
帯にあるように、糸井さんは「社内で100冊配った」らしいですし、土井さんもメルマガで「こんなに読み応えのあるプロデュース論は、ちょっとなかったかもしれません」とまで言われている注目作です。
アマゾンの内容紹介から。キュンとくる仕組みを数学的に分析。部分を見ることで、本質がわかることもある。ふつうの構成でいかに新しいものをつくるか。心が動いた瞬間に見えているものを記憶する。うまくいっているときほど何も考えない…沢田研二からBUMP OF CHICKENまで手がけた名音楽プロデューサーの「法則」、全て公開!
実は昨年暮れに新書だけが発売されていたのですが、やっと昨日Kindle版が配信されたということで、満を持して読んでみました!
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Source: ビジネス書②

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